2010年02月27日
メイクコンテスト/ノエビア豊田販社さん
今日は、T-FACEのスターホールに来ています。
ノエビア豊田販社さん主催、春のメイクアップコンテストです。
メイクアップアーティストとして出場する人は、
販社のお客様(ビューティープランナーさん)たち。
メイクされるモデルさんは、そのお友達やお知り合いの方。

そして、それを見にくるお友達や、お母さん、お父さんたち。
T-FACEという出入りしやすい商業施設のなかの
出入りしやすいスターホールという空間で、興味をもって
入っていらっしゃる方々もあわせ・・・
大変盛況で、情熱にあふれている会場です。

メイクアップアーティストさんたちは、
メイクを受けるモデルさんたちの「自分は今日、こういうメイクをしてほしい」
というテーマに沿ってメイクしていきます。
「春リゾートで散歩」「晴れやかな虹色メイク♪」「かわいいママでお出かけ」・・・
などなど・・・。
そのテーマに沿ったメイクができているかが審査されるわけですね。
ノエビア豊田販社のスタッフさんたちが、審査員です。
そして、会場にお越しのお客さんたちも、投票して審査に参加します。
これは楽しいですね☆
スタッフブログのアップ写真でおなじみ「知夏さん」審査員。


高濱審査員!(高濱社長です)

娘さんも、メイクアップアーティスト。

※後姿でごめんなさい。
福島明美さんも審査員!

メイクするときの姿勢(かぶりすぎていないかなど)や、
メイク商品の並べ方、使い方など、
しあがりだけでなく、メイク中も審査対象となっています。
出入り自由、受付には、そっくり!な親子がいます(笑)。

仕上がると、会場のみなさんも、近くに行って、見ます。
どの人に投票しようかな~と。

このあと、審査発表、表彰式です!
つづきはノエビア豊田販社さんのブログで!
●メイクコンテストに関する高濱社長のブログ記事
http://noevir.boo-log.com/e81576.html
ノエビア豊田販社さん主催、春のメイクアップコンテストです。
メイクアップアーティストとして出場する人は、
販社のお客様(ビューティープランナーさん)たち。
メイクされるモデルさんは、そのお友達やお知り合いの方。

そして、それを見にくるお友達や、お母さん、お父さんたち。
T-FACEという出入りしやすい商業施設のなかの
出入りしやすいスターホールという空間で、興味をもって
入っていらっしゃる方々もあわせ・・・
大変盛況で、情熱にあふれている会場です。

メイクアップアーティストさんたちは、
メイクを受けるモデルさんたちの「自分は今日、こういうメイクをしてほしい」
というテーマに沿ってメイクしていきます。
「春リゾートで散歩」「晴れやかな虹色メイク♪」「かわいいママでお出かけ」・・・
などなど・・・。
そのテーマに沿ったメイクができているかが審査されるわけですね。
ノエビア豊田販社のスタッフさんたちが、審査員です。
そして、会場にお越しのお客さんたちも、投票して審査に参加します。
これは楽しいですね☆
スタッフブログのアップ写真でおなじみ「知夏さん」審査員。


高濱審査員!(高濱社長です)

娘さんも、メイクアップアーティスト。

※後姿でごめんなさい。
福島明美さんも審査員!

メイクするときの姿勢(かぶりすぎていないかなど)や、
メイク商品の並べ方、使い方など、
しあがりだけでなく、メイク中も審査対象となっています。
出入り自由、受付には、そっくり!な親子がいます(笑)。

仕上がると、会場のみなさんも、近くに行って、見ます。
どの人に投票しようかな~と。

このあと、審査発表、表彰式です!
つづきはノエビア豊田販社さんのブログで!
●メイクコンテストに関する高濱社長のブログ記事
http://noevir.boo-log.com/e81576.html
2010年02月26日
息子の七五三撮影/光映写真館
私の息子は、先日5才になりましたが、
5才になる2日前に、七五三の撮影を、写真館で行いました。
豊田市栄町、崇化館中学校のすぐ近くの、光映写真館さんです。

2年前、3才直前で撮ったのも、光映写真館で、
私の母が、すごく気に入って、2年たっても感動が忘れられなかったようで
ぜひ光映写真館でというので、再びお世話になりました。
うちは母子家庭なので、息子のおじいちゃんおばあちゃん
(つまり私の父母)に参加してもらって撮ります。
七五三など節目行事に対する意識がまったくない私に、
母が連絡してきて、「七五三だよ」「撮るべき」と。
節目って大事なんだなあと、人間・日本人としての
基本的なことも意識のない私にとって、今更ながら教えられた撮影会でした。
七五三というと、普通は、11月におまいりと撮影をするもののようですが、
11月に予約しようとしたら、12月末までいっぱい、大人気の光映写真館さん。
やっと撮れると思ったら、息子がおたふく風邪で顔がパンパンに腫れて延期。
1月の延期の予約も、人気でかなり先になり、
キャンセル待ちで、運よく1月末に撮っていただくことができました。
社長さんとは豊田青年会議所で交流があり、
きいたら4月まで予約がいっぱい。
この時点で、すごいな、光映写真館、と思いました。
スーパーやまのぶの山中会長・専務 夫妻などもこの店のファンで、
たまたま夫妻の写真が飾ってあって知りました。
毎年毎年家族で写真を撮るという方もいて、
毎年年賀状をいただいたり、多くのファンがいる写真館です。
なんといっても社長はじめスタッフさんがものすご~く爽やかで感じがいいのです。
大変厳しい目を持った私の父でさえ、まったく不満なく帰れたことにも驚きでした。
私は、“感じがいい”というものが、どのようにしたら身に付くのか
この機会に真剣に考えてしまいました。
キャラクターが描かれたボードが非常にたくさんあって、

子どもの性別や年齢から、好みそうなものものを選んで
カメラの後ろでパッとボードを出します。
そうすると、子どもの表情が興味津々でぱあっと明るくなるんですね。

※息子にキャラクターを見せて喜ばせる社長さん。
そのボードの出し方も、子どもに笑顔で「いくよ~!わかるかな~」
なんて言って、注意を引いてから、パッと出す。
にこにこ~っと子どもが笑う!
その瞬間にシャッターを切る!

すごいなあと、まじめに感心してしまう、私・父・母。
感心しておきながら、いざ自分たちも一緒に撮影という場面になって・・・

※撮られる側から撮った写真です。
同じ手にのってしまう私・父・母。

クイズ形式で、「おばあちゃんいきますよ~!はいっ!これは何?!」
「えーっと」と言ってるうちに息子がすかさず「○○○○だ!」と答えて
全員がきゃははは~っと笑ってしまう。
という瞬間にシャッターを切る!
こうやって、自然な笑顔を引き出すわけですが・・・
そもそもとてもセンスのいい空間の写真館で、
入るなり和やかムードになっていました。

ガーデンテラスでの撮影もありました。

建物(スタジオ)自体は、5年ほど前にできたそうで新しいのですが、
創業は古く、1941年。現在の30代社長が3代目です。
現社長のおじいさんが、名古屋、豊橋を経て、
豊田で勝負する!と、豊田に進出したそうです。
(当時、写真屋さんは、豊田にたった2軒(光映さん含む)だったそうです。)
それをきいて、私の父が「俺と同じだ」と、とても共感していました。
子どもとも対話でき、その祖父にあたる人とも熱く語れる社長さん。
本当に感心しました。
スタッフの方にも、献身的に着付けから何から、
息子に親切にやさしくしていただき、感動しました。



創業が古く、今ではめずらしい学校写真の資料が残っている本棚。

創業当初、現社長のおじいさんが担いでまわっていたという撮影機が
飾られていました。

シュボッと煙が上がるという、映画で見たような撮影機です。
現在は、データ管理がしっかりされていて、
うちの家族が以前撮っていただいた写真も即座に画面で見ることができました。
現在はデータ管理は当たり前のことかもしれませんが、
行った時点で店の人たちみんなが、
息子の名前を普通に口にして呼んでいることがすごいなあと感動しました。
創業から変わらない精神があって、手段は時代に合わせて変化する、
経営のお手本を見たような気がしました。
昔に思いを馳せ、今の家族に感謝する、経営を学ぶ、
そんな貴重な時間をいただいた、七五三撮影でした。
「写真ができました」と昨日ご連絡いただきましたが、
その声もまた感じよくて感心しまして・・・
近日中に受け取りに行きますが、とてもとても楽しみです。
そして、忙しい中 撮影に付き合ってくれた父と母に感謝です。
5才になる2日前に、七五三の撮影を、写真館で行いました。
豊田市栄町、崇化館中学校のすぐ近くの、光映写真館さんです。
2年前、3才直前で撮ったのも、光映写真館で、
私の母が、すごく気に入って、2年たっても感動が忘れられなかったようで
ぜひ光映写真館でというので、再びお世話になりました。
うちは母子家庭なので、息子のおじいちゃんおばあちゃん
(つまり私の父母)に参加してもらって撮ります。
七五三など節目行事に対する意識がまったくない私に、
母が連絡してきて、「七五三だよ」「撮るべき」と。
節目って大事なんだなあと、人間・日本人としての
基本的なことも意識のない私にとって、今更ながら教えられた撮影会でした。
七五三というと、普通は、11月におまいりと撮影をするもののようですが、
11月に予約しようとしたら、12月末までいっぱい、大人気の光映写真館さん。
やっと撮れると思ったら、息子がおたふく風邪で顔がパンパンに腫れて延期。
1月の延期の予約も、人気でかなり先になり、
キャンセル待ちで、運よく1月末に撮っていただくことができました。
社長さんとは豊田青年会議所で交流があり、
きいたら4月まで予約がいっぱい。
この時点で、すごいな、光映写真館、と思いました。
スーパーやまのぶの山中会長・専務 夫妻などもこの店のファンで、
たまたま夫妻の写真が飾ってあって知りました。
毎年毎年家族で写真を撮るという方もいて、
毎年年賀状をいただいたり、多くのファンがいる写真館です。
なんといっても社長はじめスタッフさんがものすご~く爽やかで感じがいいのです。
大変厳しい目を持った私の父でさえ、まったく不満なく帰れたことにも驚きでした。
私は、“感じがいい”というものが、どのようにしたら身に付くのか
この機会に真剣に考えてしまいました。
キャラクターが描かれたボードが非常にたくさんあって、
子どもの性別や年齢から、好みそうなものものを選んで
カメラの後ろでパッとボードを出します。
そうすると、子どもの表情が興味津々でぱあっと明るくなるんですね。
※息子にキャラクターを見せて喜ばせる社長さん。
そのボードの出し方も、子どもに笑顔で「いくよ~!わかるかな~」
なんて言って、注意を引いてから、パッと出す。
にこにこ~っと子どもが笑う!
その瞬間にシャッターを切る!
すごいなあと、まじめに感心してしまう、私・父・母。
感心しておきながら、いざ自分たちも一緒に撮影という場面になって・・・
※撮られる側から撮った写真です。
同じ手にのってしまう私・父・母。
クイズ形式で、「おばあちゃんいきますよ~!はいっ!これは何?!」
「えーっと」と言ってるうちに息子がすかさず「○○○○だ!」と答えて
全員がきゃははは~っと笑ってしまう。
という瞬間にシャッターを切る!
こうやって、自然な笑顔を引き出すわけですが・・・
そもそもとてもセンスのいい空間の写真館で、
入るなり和やかムードになっていました。
ガーデンテラスでの撮影もありました。
建物(スタジオ)自体は、5年ほど前にできたそうで新しいのですが、
創業は古く、1941年。現在の30代社長が3代目です。
現社長のおじいさんが、名古屋、豊橋を経て、
豊田で勝負する!と、豊田に進出したそうです。
(当時、写真屋さんは、豊田にたった2軒(光映さん含む)だったそうです。)
それをきいて、私の父が「俺と同じだ」と、とても共感していました。
子どもとも対話でき、その祖父にあたる人とも熱く語れる社長さん。
本当に感心しました。
スタッフの方にも、献身的に着付けから何から、
息子に親切にやさしくしていただき、感動しました。
創業が古く、今ではめずらしい学校写真の資料が残っている本棚。
創業当初、現社長のおじいさんが担いでまわっていたという撮影機が
飾られていました。
シュボッと煙が上がるという、映画で見たような撮影機です。
現在は、データ管理がしっかりされていて、
うちの家族が以前撮っていただいた写真も即座に画面で見ることができました。
現在はデータ管理は当たり前のことかもしれませんが、
行った時点で店の人たちみんなが、
息子の名前を普通に口にして呼んでいることがすごいなあと感動しました。
創業から変わらない精神があって、手段は時代に合わせて変化する、
経営のお手本を見たような気がしました。
昔に思いを馳せ、今の家族に感謝する、経営を学ぶ、
そんな貴重な時間をいただいた、七五三撮影でした。
「写真ができました」と昨日ご連絡いただきましたが、
その声もまた感じよくて感心しまして・・・
近日中に受け取りに行きますが、とてもとても楽しみです。
そして、忙しい中 撮影に付き合ってくれた父と母に感謝です。
タグ :光映写真館
2010年02月22日
大悲殿東昌寺で座禅
昨日、朝6時半から、豊田市猿投町にある
大悲殿 東昌寺で座禅をしてきました。

なぜ座禅か・・・?
豊田青年会議所(JC)の2月度例会で、
しばし無になることで、自分を見つめ直し、
感謝の心を培い、人間力を高める、という目的でした。
最初に平勝寺の住職さんがご講演下さり、
座禅の組み方を教わり、組んでみました。
偶然の再会でしたが、平勝寺さんは、
ブログでいろいろ発信していきたいとご相談にいらっしゃったことがあり、
今も積極的に活用してくださっています。
お会いできてとても嬉しかったです。
さて、座禅。
はだしで、と言われてみなさん靴下を脱いでいましたが、
寒さ対策でズボンの下にタイツをはいていた私は
はだしになれず…
あぐら状態で両方の足の甲を反対の足のももの上に置く、という教えも
身体が硬い私はできず…
「できない人は片方だけの半座で」という許容コースで。
周りを見渡すと、みなさんちゃんと両方の甲がももに乗ってました。
…なんだか申し訳ない気持ちでスタート。
まず15分間行いました。
鐘の音と同時に、一気に本堂は静寂に包まれました。
学生のとき、剣道部で最後に黙祷した、あの静寂、
精神集中状態を思い出しました。
座禅をしながら・・・あれこれあれこれ考えが巡ってしまい、
寝ている状態で置いてきた息子が目覚めて泣き出してないか、
ということがしきりに気になり、さらには仕事のことを考え、
また家族のことを考え…
鐘の音で終了。

休憩をはさみ、住職さんから、
「座禅は無になること。今までのことがいろいろ連鎖的に
思い出されるとは思いますが、それを断つこと。
思うというのは、無ではなく考えごとをしている状態。」
と教わり、もう一度15分間の座禅スタート。
そうか、考え事していてはいけないんだな、
そもそも無ってなんだ?と、考え事してる自分。
外が明るくなってきてまたまた泣き叫ぶ息子のイメージ。
「お姉ちゃん起こされて怒るよなぁ…」などと、邪念が!(^^;
邪念、邪念、座禅で邪念。もう、止まらない邪念。
でも、時々一瞬は無になったかもしれない感じはありました。
無になるって難しいです。
いかに自分が俗かがわかった座禅。
ただ、静寂の中で、心静かに穏やかになれたことは確かです。
座禅を終えて、最後にカードに今の気持ち、
決意を書き、終了しました。
朝暗いうちに着き、座禅を組んでいるうちに明るくなり、
冷たく澄んだ空気の中、朝日を浴びながら、5分ほど歩いて駐車場へ。
とても清々しい一日のスタートでした。

座禅を組む、まではいかないかもしれませんが、
自分と向き合い心静かに穏やかになる時間がわずかでも作れるよう、
それによって、周囲にいい空気を運べる・・・周りの人の役に立てる人間に
なりたいと思いました。
大悲殿 東昌寺で座禅をしてきました。
なぜ座禅か・・・?
豊田青年会議所(JC)の2月度例会で、
しばし無になることで、自分を見つめ直し、
感謝の心を培い、人間力を高める、という目的でした。
最初に平勝寺の住職さんがご講演下さり、
座禅の組み方を教わり、組んでみました。
偶然の再会でしたが、平勝寺さんは、
ブログでいろいろ発信していきたいとご相談にいらっしゃったことがあり、
今も積極的に活用してくださっています。
お会いできてとても嬉しかったです。
さて、座禅。
はだしで、と言われてみなさん靴下を脱いでいましたが、
寒さ対策でズボンの下にタイツをはいていた私は
はだしになれず…
あぐら状態で両方の足の甲を反対の足のももの上に置く、という教えも
身体が硬い私はできず…
「できない人は片方だけの半座で」という許容コースで。
周りを見渡すと、みなさんちゃんと両方の甲がももに乗ってました。
…なんだか申し訳ない気持ちでスタート。
まず15分間行いました。
鐘の音と同時に、一気に本堂は静寂に包まれました。
学生のとき、剣道部で最後に黙祷した、あの静寂、
精神集中状態を思い出しました。
座禅をしながら・・・あれこれあれこれ考えが巡ってしまい、
寝ている状態で置いてきた息子が目覚めて泣き出してないか、
ということがしきりに気になり、さらには仕事のことを考え、
また家族のことを考え…
鐘の音で終了。
休憩をはさみ、住職さんから、
「座禅は無になること。今までのことがいろいろ連鎖的に
思い出されるとは思いますが、それを断つこと。
思うというのは、無ではなく考えごとをしている状態。」
と教わり、もう一度15分間の座禅スタート。
そうか、考え事していてはいけないんだな、
そもそも無ってなんだ?と、考え事してる自分。
外が明るくなってきてまたまた泣き叫ぶ息子のイメージ。
「お姉ちゃん起こされて怒るよなぁ…」などと、邪念が!(^^;
邪念、邪念、座禅で邪念。もう、止まらない邪念。
でも、時々一瞬は無になったかもしれない感じはありました。
無になるって難しいです。
いかに自分が俗かがわかった座禅。
ただ、静寂の中で、心静かに穏やかになれたことは確かです。
座禅を終えて、最後にカードに今の気持ち、
決意を書き、終了しました。
朝暗いうちに着き、座禅を組んでいるうちに明るくなり、
冷たく澄んだ空気の中、朝日を浴びながら、5分ほど歩いて駐車場へ。
とても清々しい一日のスタートでした。
座禅を組む、まではいかないかもしれませんが、
自分と向き合い心静かに穏やかになる時間がわずかでも作れるよう、
それによって、周囲にいい空気を運べる・・・周りの人の役に立てる人間に
なりたいと思いました。
2010年02月19日
猿投温泉 金泉閣へ/フューネさん「MC通信」取材
フューネさんの「MC通信」取材で猿投温泉 金泉閣へ行ってまいりました。
「MC通信」は、フューネさんの“ミウラキャッスル倶楽部”会員向け情報誌で
年に2回発行です。
その、トップ記事となる、「地元の名店を巡る」シリーズの取材で
行ってまいりました。

ミウラキャッスルクラブ提携店(会員さんが何らかの特典を受けられるお店のこと)の、
社長もしくは店主を、フューネの“熱血営業”がインタビューし、巡る!という
企画ですが、今回は、“熱血営業”というより、
絵になる立ち姿、さわやか美人営業、尾野さんに担当していただきました。

猿投温泉 金泉閣は、地元はもとより、全国的にも有名な銘泉。
遠方から日々たくさんの方が、訪れます。
金泉閣の前川社長に今回 語っていただいたとおり
その効能が広く知られ、療養で来られる方も多い銘泉です。
前川社長は、地元であればあるほどあまり知られていない
という現象があるとおっしゃっていました。
存在が近すぎてそのよさに気づかない・・・・人間関係でもあることですが、
もったいないですね。
今回、お伺いできて、本当にいい機会をいただきました。
こんなにいいところがある・・・豊田ってスゴイ!
(猿投温泉は、ルーコ事務所から車で20分くらいです)
インタビュー開始前、その、「長寿の泉」に手を伸ばす尾野さん!

便乗して私も飲ませていただきました。
飲むことが一番効能を高める、ということがPOPに書いてあり、
遠くから飲みに来る人もいるのに取材にお伺いして飲む機会をいただき、
恵まれていることに感謝していただきました。
しょっちゅうおなかの調子が悪くなる私には、ほんとにありがたいことです。

さて・・・
取材風景です。

前川社長も、尾野さんも、いわゆる「絵になる方」で・・・


金泉閣も絵になる場所で・・・

あとは、記事の出来を楽しみにしていただきたいと思います。
(3月下旬の発行で、会員さんのお手元に届きます。)
撮影を水野
ライティングを越智 が担当させていただいています。
今回、尾野さんのメイクをノエビア豊田販社さんがされたそうです。
さすがですね☆
では、最後に・・・金泉閣のスタッフさんがつくっているという
窓辺の盆栽をご覧下さい。
こんなところにも感動がある、金泉閣でした。


「MC通信」は、フューネさんの“ミウラキャッスル倶楽部”会員向け情報誌で
年に2回発行です。
その、トップ記事となる、「地元の名店を巡る」シリーズの取材で
行ってまいりました。
「MC通信」前号の取材
(洋食店ニューヨークパパ)の様子を
見る・読む
ミウラキャッスルクラブ提携店(会員さんが何らかの特典を受けられるお店のこと)の、
社長もしくは店主を、フューネの“熱血営業”がインタビューし、巡る!という
企画ですが、今回は、“熱血営業”というより、
絵になる立ち姿、さわやか美人営業、尾野さんに担当していただきました。
猿投温泉 金泉閣は、地元はもとより、全国的にも有名な銘泉。
遠方から日々たくさんの方が、訪れます。
金泉閣の前川社長に今回 語っていただいたとおり
その効能が広く知られ、療養で来られる方も多い銘泉です。
前川社長は、地元であればあるほどあまり知られていない
という現象があるとおっしゃっていました。
存在が近すぎてそのよさに気づかない・・・・人間関係でもあることですが、
もったいないですね。
今回、お伺いできて、本当にいい機会をいただきました。
こんなにいいところがある・・・豊田ってスゴイ!
(猿投温泉は、ルーコ事務所から車で20分くらいです)
インタビュー開始前、その、「長寿の泉」に手を伸ばす尾野さん!

便乗して私も飲ませていただきました。
飲むことが一番効能を高める、ということがPOPに書いてあり、
遠くから飲みに来る人もいるのに取材にお伺いして飲む機会をいただき、
恵まれていることに感謝していただきました。
しょっちゅうおなかの調子が悪くなる私には、ほんとにありがたいことです。
さて・・・
取材風景です。
前川社長も、尾野さんも、いわゆる「絵になる方」で・・・
金泉閣も絵になる場所で・・・
あとは、記事の出来を楽しみにしていただきたいと思います。
(3月下旬の発行で、会員さんのお手元に届きます。)
撮影を水野
ライティングを越智 が担当させていただいています。
今回、尾野さんのメイクをノエビア豊田販社さんがされたそうです。
さすがですね☆
では、最後に・・・金泉閣のスタッフさんがつくっているという
窓辺の盆栽をご覧下さい。
こんなところにも感動がある、金泉閣でした。
2010年02月13日
バレンタインデー
家に帰ってきた姉が「今日って何日だっけ?」
12日、いや、もう13日。
「お客さんからチョコレートもらって、夜は山路でチョコレートもらって、
なんかチョコレートだなと思ったら、そうか!バレンタインか!」と。
気づくの遅すぎやしないか・・・。
私も姉も、バレンタインと無縁生活をしておきながら、
昨日、たくさんチョコレートを拝んだのでした。
ありがたい・・・。
では、私が昨日 幸運にも手にしたチョコレートを紹介します。
いただきもので、
ジャックさんのかわいいトリュフ。
(ジャックさんの記事はこちら)


ブーログ編集部ブログより
ベーレンさんのおしゃれなチョコレート・リップスティック(菓子折り)。

写真はベーレンさんのブログより
あずき庵さんの絶妙和洋折衷 生チョコ餅in山路
(男女を問わずプレゼント!今日もです!)。
●山路さんのその記事はこちら
●あずき庵さんの生チョコ餅の記事はこちら)

とってもおいしい、ほんとにおいしいチョコたちでした。
女性が男性にチョコレートをあげるといろんな意味を持つのですが
(もちろんそれがいちばんいいのですが)
女性が女性にあげたり、男性が女性に、というのはカラッとしていていいですね。
ありがたい時代がやってきました。
私は一応女性ですが、バレンタインに便乗して幸せをいただきました
あげるもよし、もらうもよし、自分で買って食べるもよし、
女性のみなさん、チョコレートを楽しみましょう(もちろん男性もです)。
そういえば・・・女性も、もらったらホワイトデーに返さなきゃいけませんね!?
この記事で紹介した以外にも、いろんなチョコレートがあがってます!
豊田スイーツのコーナーでチェックしてお買い物に出かけましょう♪
いい天気ですしね☆

12日、いや、もう13日。
「お客さんからチョコレートもらって、夜は山路でチョコレートもらって、
なんかチョコレートだなと思ったら、そうか!バレンタインか!」と。
気づくの遅すぎやしないか・・・。
私も姉も、バレンタインと無縁生活をしておきながら、
昨日、たくさんチョコレートを拝んだのでした。
ありがたい・・・。
では、私が昨日 幸運にも手にしたチョコレートを紹介します。
いただきもので、
ジャックさんのかわいいトリュフ。
(ジャックさんの記事はこちら)


ブーログ編集部ブログより
ベーレンさんのおしゃれなチョコレート・リップスティック(菓子折り)。

写真はベーレンさんのブログより
あずき庵さんの絶妙和洋折衷 生チョコ餅in山路
(男女を問わずプレゼント!今日もです!)。
●山路さんのその記事はこちら
●あずき庵さんの生チョコ餅の記事はこちら)

とってもおいしい、ほんとにおいしいチョコたちでした。
女性が男性にチョコレートをあげるといろんな意味を持つのですが
(もちろんそれがいちばんいいのですが)
女性が女性にあげたり、男性が女性に、というのはカラッとしていていいですね。
ありがたい時代がやってきました。
私は一応女性ですが、バレンタインに便乗して幸せをいただきました

あげるもよし、もらうもよし、自分で買って食べるもよし、
女性のみなさん、チョコレートを楽しみましょう(もちろん男性もです)。
そういえば・・・女性も、もらったらホワイトデーに返さなきゃいけませんね!?
この記事で紹介した以外にも、いろんなチョコレートがあがってます!
豊田スイーツのコーナーでチェックしてお買い物に出かけましょう♪
いい天気ですしね☆

2010年02月11日
地産地消に取り組む豊田市の養豚農家 トヨタファームさん
豊田市堤本町に、養豚場があります。
トヨタファームさんです。
5年前からの当社のお客様です。
トヨタファームさんは、“安全、おいしい”豚肉を供給することにおいて、
とてもこだわりをもって経営されています。


昭和40年、堤畜産として、1頭の母豚でスタート、創業し、
現在は、二代目の鋤柄(すきがら)雄一さんが、
これまでの農家、農業のあり方を変えようと
養豚という垣根を越えて、エコフィード(これについては
下記で少し説明します)や地産池消に取り組み、
自社ブランド(三州豚)を育て、農場を発展させています。
鋤柄さんから大変学ぶことが多いこのごろです。


私は、農家さんと接する機会はかなり少ないので、
業界の常識をもともと知っていたわけではありませんが、
常識を超える、業界を変革する、というのはこういうことなんだと感じ、
学ばせていただきました。
“エコフィード”とは、「本来なら廃棄される食品」でつくった
家畜用の飼料のことです。
トヨタファームさんは、うどんなどの製麺工場やパン工場で出た
規格外品をひきとり飼料にする仕組みをつくり、豚の健康と、環境保全の両方を
実現しています。

残飯ではなく、規格外品やそのまま売れ残って間のない食物は、
人間の食べるものと同じであるため、
安全ですし、トヨタファームさんでは、小麦由来のものにこだわり
選別して飼料にしているので、豚が健康に育ち、くさみが少なくうまみ成分は高いという
おいしい豚肉ができあがるのです。
私も、何度か食べさせていただきました。
廃棄物の収集から、選別、飼料化まで社内一環体制でできるように
仕組みを作ったこと、それ以前に、その発想と、
そうすることで安全とおいしさを追求しようという姿勢、
日本の農業を変えていくという使命感が、スゴイ!
しかも、消費者の口に入るまでを考え、トヨタファーム産豚肉をブランド化して
「三州豚」という名称で、ホテルや飲食店に自らかけあい、
採用されています。

現在の日本の農業事情は・・・
100人の人がいたら、食を支える農業従事者は3~4人。
そのうち、20~40台の青年期の人は、1人。
鋤柄さんは、この日本という国の実情に非常に危機感をいだき、
その危機感を変革への使命感に変えて仕事に誇りを持って取り組んでいることが
とても伝わってきます。
そして、お付き合いのあった5年の間に、さまざまなメディアから取材を受けています。
2009年12月3日
CBCの「イッポウ」という番組にてテレビ放送
「ホテルのエコ 食品ロスをなくせ!」
2009年4月3日
中部経済新聞に掲載
「トヨタファーム食品廃棄物を飼料化」
などです。
そうした流れで、廃棄物の引き取り依頼・問い合わせや、
三州豚販売を希望する飲食店や食品スーパーからの
電話での問い合わせが増え、
ホームページの開設に至りました。
ぜひ、ご覧下さい。
http://toyotafarm.com/
トヨタファームさんです。
5年前からの当社のお客様です。
トヨタファームさんは、“安全、おいしい”豚肉を供給することにおいて、
とてもこだわりをもって経営されています。
昭和40年、堤畜産として、1頭の母豚でスタート、創業し、
現在は、二代目の鋤柄(すきがら)雄一さんが、
これまでの農家、農業のあり方を変えようと
養豚という垣根を越えて、エコフィード(これについては
下記で少し説明します)や地産池消に取り組み、
自社ブランド(三州豚)を育て、農場を発展させています。
鋤柄さんから大変学ぶことが多いこのごろです。

私は、農家さんと接する機会はかなり少ないので、
業界の常識をもともと知っていたわけではありませんが、
常識を超える、業界を変革する、というのはこういうことなんだと感じ、
学ばせていただきました。
“エコフィード”とは、「本来なら廃棄される食品」でつくった
家畜用の飼料のことです。
トヨタファームさんは、うどんなどの製麺工場やパン工場で出た
規格外品をひきとり飼料にする仕組みをつくり、豚の健康と、環境保全の両方を
実現しています。
残飯ではなく、規格外品やそのまま売れ残って間のない食物は、
人間の食べるものと同じであるため、
安全ですし、トヨタファームさんでは、小麦由来のものにこだわり
選別して飼料にしているので、豚が健康に育ち、くさみが少なくうまみ成分は高いという
おいしい豚肉ができあがるのです。
私も、何度か食べさせていただきました。
廃棄物の収集から、選別、飼料化まで社内一環体制でできるように
仕組みを作ったこと、それ以前に、その発想と、
そうすることで安全とおいしさを追求しようという姿勢、
日本の農業を変えていくという使命感が、スゴイ!
しかも、消費者の口に入るまでを考え、トヨタファーム産豚肉をブランド化して
「三州豚」という名称で、ホテルや飲食店に自らかけあい、
採用されています。

現在の日本の農業事情は・・・
100人の人がいたら、食を支える農業従事者は3~4人。
そのうち、20~40台の青年期の人は、1人。
鋤柄さんは、この日本という国の実情に非常に危機感をいだき、
その危機感を変革への使命感に変えて仕事に誇りを持って取り組んでいることが
とても伝わってきます。
そして、お付き合いのあった5年の間に、さまざまなメディアから取材を受けています。
2009年12月3日
CBCの「イッポウ」という番組にてテレビ放送
「ホテルのエコ 食品ロスをなくせ!」
2009年4月3日
中部経済新聞に掲載
「トヨタファーム食品廃棄物を飼料化」
などです。
そうした流れで、廃棄物の引き取り依頼・問い合わせや、
三州豚販売を希望する飲食店や食品スーパーからの
電話での問い合わせが増え、
ホームページの開設に至りました。
ぜひ、ご覧下さい。
http://toyotafarm.com/
2010年02月09日
続・プリンセスワールドジャパン/輸入雑貨・インテリア雑貨店
豊田の輸入雑貨・インテリア雑貨店「プリンセスワールドジャパン」
(店名 プリンセスプラン)に行ってきたこと、
経営者の八巻さんにお会いしたことを
先日、このブログで書きましたが、今日はその続きです。
先日の「プリンセスワールドジャパン」記事はこちら

一緒に行ったノエビア高濱社長の記事はこちら
“こんなにも女性の生活や世の中が多様化しているのにもかかわらず
本当に満足いくサービスをうけることが少なく・・・”
と、八巻さんが自分で確立した会社、お店。


ごあいさつをし合ったあと、お店を愉しみました。

“ワンランク上を目指す女性の生活をトータルにサポート”がコンセプトで、
バラ、ローズの商品がいっぱいでした。




ちょっと気取ってみるコラボプラスの出原さん

と、小さく気取ってみるわたし。
うっ、この日も服が地味・・・。

日本一、バラが似合わない女・・・かとは思いますが、
「ワンランク上」ですからいいんです
ということで・・・。
ローズではないんですが気に入った一品はこちら。

アレンジも豪華で存在感がありました。

さて・・・こんなふうに女性経営者4人(その後に6人?)で
ティータイムしたのですが・・・(八巻さんがだして下さって)

テーブルクロスもローズ。

もちろん、カップ&ソーサーもローズ。

なんと、スプーンもローズ。

平日の夕方・・・
女性の経営者たち・・・
ノエビア豊田販社 高濱さん
レ・リュバン 栗原さん
コラボプラスのビット・ワークス 出原さん
と、あとから偶然参加の
エステのヴォーグアン 金谷さん
とともに、豊かで笑いいっぱいの時間を過ごさせていただきました。

このメンバー、今後また別のところでの続きがあります。
またご報告します。

この日はとても豊かな時間を過ごさせていただきました。
この店の経営者 八巻さんはもちろん、
集った人たちが底抜けに明るい皆さんで、明るいお店の中がますます明るく
プラスのパワーをいっぱい浴びてきました。
「底抜けに明るくプラスのパワーを放つ」。
まさに、目指したい境地です。
(店名 プリンセスプラン)に行ってきたこと、
経営者の八巻さんにお会いしたことを
先日、このブログで書きましたが、今日はその続きです。
先日の「プリンセスワールドジャパン」記事はこちら
一緒に行ったノエビア高濱社長の記事はこちら
“こんなにも女性の生活や世の中が多様化しているのにもかかわらず
本当に満足いくサービスをうけることが少なく・・・”
と、八巻さんが自分で確立した会社、お店。
ごあいさつをし合ったあと、お店を愉しみました。
“ワンランク上を目指す女性の生活をトータルにサポート”がコンセプトで、
バラ、ローズの商品がいっぱいでした。
ちょっと気取ってみるコラボプラスの出原さん

と、小さく気取ってみるわたし。
うっ、この日も服が地味・・・。
日本一、バラが似合わない女・・・かとは思いますが、
「ワンランク上」ですからいいんです
ということで・・・。ローズではないんですが気に入った一品はこちら。
アレンジも豪華で存在感がありました。
さて・・・こんなふうに女性経営者4人(その後に6人?)で
ティータイムしたのですが・・・(八巻さんがだして下さって)
テーブルクロスもローズ。
もちろん、カップ&ソーサーもローズ。
なんと、スプーンもローズ。
平日の夕方・・・
女性の経営者たち・・・
ノエビア豊田販社 高濱さん
レ・リュバン 栗原さん
コラボプラスのビット・ワークス 出原さん
と、あとから偶然参加の
エステのヴォーグアン 金谷さん
とともに、豊かで笑いいっぱいの時間を過ごさせていただきました。
このメンバー、今後また別のところでの続きがあります。
またご報告します。
この日はとても豊かな時間を過ごさせていただきました。
この店の経営者 八巻さんはもちろん、
集った人たちが底抜けに明るい皆さんで、明るいお店の中がますます明るく
プラスのパワーをいっぱい浴びてきました。
「底抜けに明るくプラスのパワーを放つ」。
まさに、目指したい境地です。
2010年02月06日
プリンセスワールドジャパン/豊田の輸入雑貨・インテリア雑貨店
先日このブログで紹介しました女性仕事人の会
(女性フォーラムと言っている人もいます)の
このメンバー↓ で

・
・
・
・
このような、お城のような、夢のような、でも、
実際に豊田市内にあるお店に行ってきました。

プリンセスワールドジャパンという会社(お店)で、
輸入雑貨・インテリア雑貨店です。
(お店の名前は、プリンセスプラン)
輸入雑貨、お祝いギフト、バイオラブ化粧品の販売、そして、
社長の八巻佳子さんは、住空間のプランナー・ショッププロデューサーです。
(プランニング・プロデュース・デザイン・施工)

カフェ レ・リュバンさんのクリスマスパーティーで出会いまして、
「この人を取材したい!」と思っていたのですが、
それほど時を経ずに実現しました。
嬉しかったです。
取材と言っても、じっくりインタビューするというものでなく、
みなさんと遊びに行って、そこでお話を聴いてというもので、
そうこうしているうちに、「話に花」のメンバーが増えて・・・

帰るころにはすっかりあたりは真っ暗!
お城がライトアップされて、いっそうメルヘンの世界になっていました。

さて、このお城(お店)の中ですが、こんな様子です。


会社のコンセプトである
「ワンランク上をめざす女性の生活スタイルをトータルにサポート」が
社長の八巻さんの独自性で表現された店、という印象でした。
ベビー用品のギフト。
ベビー用品は、見ていて懐かしくってほっこりしてしまいました。

エステルーム。
こんなところで眠ったらいい夢見られそう・・・

もともとは、我武者羅に工務店の営業・監督をしていた八巻さん。
ホコリとラーメンと大声と・・・極めて男性的な仕事ぶりの過去を
勢いよく話して下さるのを聴き、すごいパワーを感じながら・・・
見渡すと このふんわりした空間・・・というのは、
あまりにもギャップがありますが、そこがまたこの人の魅力なんだなあと
見とれていました。
話し方がまたすごく元気で声が大きく、
見習わなくちゃあ!と思いました
続き、また書きます。
次回は、店内にあったいろんな雑貨を中心に・・・
(女性フォーラムと言っている人もいます)の
このメンバー↓ で

・
・
・
・
このような、お城のような、夢のような、でも、
実際に豊田市内にあるお店に行ってきました。
プリンセスワールドジャパンという会社(お店)で、
輸入雑貨・インテリア雑貨店です。
(お店の名前は、プリンセスプラン)
輸入雑貨、お祝いギフト、バイオラブ化粧品の販売、そして、
社長の八巻佳子さんは、住空間のプランナー・ショッププロデューサーです。
(プランニング・プロデュース・デザイン・施工)
カフェ レ・リュバンさんのクリスマスパーティーで出会いまして、
「この人を取材したい!」と思っていたのですが、
それほど時を経ずに実現しました。
嬉しかったです。
取材と言っても、じっくりインタビューするというものでなく、
みなさんと遊びに行って、そこでお話を聴いてというもので、
そうこうしているうちに、「話に花」のメンバーが増えて・・・
帰るころにはすっかりあたりは真っ暗!
お城がライトアップされて、いっそうメルヘンの世界になっていました。
さて、このお城(お店)の中ですが、こんな様子です。
会社のコンセプトである
「ワンランク上をめざす女性の生活スタイルをトータルにサポート」が
社長の八巻さんの独自性で表現された店、という印象でした。
ベビー用品のギフト。
ベビー用品は、見ていて懐かしくってほっこりしてしまいました。
エステルーム。
こんなところで眠ったらいい夢見られそう・・・

もともとは、我武者羅に工務店の営業・監督をしていた八巻さん。
ホコリとラーメンと大声と・・・極めて男性的な仕事ぶりの過去を
勢いよく話して下さるのを聴き、すごいパワーを感じながら・・・
見渡すと このふんわりした空間・・・というのは、
あまりにもギャップがありますが、そこがまたこの人の魅力なんだなあと
見とれていました。
話し方がまたすごく元気で声が大きく、
見習わなくちゃあ!と思いました

続き、また書きます。
次回は、店内にあったいろんな雑貨を中心に・・・
タグ :プリンセスワールドジャパン
2010年02月05日
低体温と冷え性
先日見ていたテレビ、「ためしてガッテン」で、
(たまたまテレビがついていただけですが渋い選択・・・)
低体温と冷え性について検証していました。
低体温と冷え性は 別ごと らしく、
冷え性ではなく、低体温が病気リスクを高くするんだそうです。
実際に、冷え性なのに、体温が高い人がいるそうで、
そういう人より、冷えを感じなくて体温が低い人が危険ということ。
冷え性なのに体温が高い人?!
あれ?!それ私のことじゃん!
と気づいたらもう、テレビに釘付けになっていました。
私は冷え性です。
が、実は体温が高い。=病気のリスクは低い。
15才ころから手足の冷えが気になりはじめ、
以来20余年、1年のうち半年間は手足が冷たい 冷え性状態。
(半年間は普通です。)
こうしてブログを書いている今も、足先がつめたく、不快です。
血が通わない足先は、紫色になっています。
な・の・に・・・体温は、36.5~37.0度で推移。
20代のころは、ずっと低体温でした。
通常の体温が、35.5度くらい。
これじゃ病気にもなりますよね・・・。
実際に、生きる気力が失われるくらい病気の時期がありました。
食べ物の改善で、5年ほど前から体温は36度を超え、
現在では、36.5度以上あります。
「ためしてガッテン」を見ながら体温を測ったら、
なんと、37.4度。
もちろん、飲酒済みではありましたが・・・。
37.4度でも、発熱ではないんだなあと、驚きました。
そして、37.4度あっても、足先は冷たく、紫(^^;
おかしな身体ですよね、手足ひえひえで寒くて仕方ないのに、
体温は高い・・・(^^;
実は身体の末端が冷たいのは、
内臓が集まる身体の中心部に血液を回すために
血管の末端部がキュッと締まった結果。
つまり中心部(内臓部)を守るための抵抗なんだそうです。
身体の中心部を守るという点では、胎児を守るという本能から
男性より女性の方がその機能に優れていて、だからこそ、
女性に冷え性が多いのだそうです。
したがって、冷え性は身体の働きのひとつであり、
一方、低体温は病気の原因ということです。
「ためしてガッテン」では、低体温の人の改善食を紹介して
実在の低体温症の方の体温で、驚くべき結果を出していました。
結論-------------------------------------------------------------
冷え性でツライが、私は健康
食事の改善で体温は上がるけど・・・冷え性は治らなかったので、
やはり、日ごろの運動を心がけます。
日々、身体を温める飲み物を・・・・
それでどんどん高体温にだけなっていく気もしながら・・・

-------------------------------------------------------------------
ところで、次回の「ためしてガッテン」は、高血圧についてです。
ブログをご覧のみなさまの中にも、高血圧の方がいらっしゃったら
・・・と思いまして・・・以下 書いておきます。
NHK「ためしてガッテン」
薬も減塩も効かない!?急増する謎の高血圧(仮)
2010年2月10日(水曜)午後8時~
(たまたまテレビがついていただけですが渋い選択・・・)
低体温と冷え性について検証していました。
低体温と冷え性は 別ごと らしく、
冷え性ではなく、低体温が病気リスクを高くするんだそうです。
実際に、冷え性なのに、体温が高い人がいるそうで、
そういう人より、冷えを感じなくて体温が低い人が危険ということ。
冷え性なのに体温が高い人?!
あれ?!それ私のことじゃん!
と気づいたらもう、テレビに釘付けになっていました。
私は冷え性です。
が、実は体温が高い。=病気のリスクは低い。
15才ころから手足の冷えが気になりはじめ、
以来20余年、1年のうち半年間は手足が冷たい 冷え性状態。
(半年間は普通です。)
こうしてブログを書いている今も、足先がつめたく、不快です。
血が通わない足先は、紫色になっています。
な・の・に・・・体温は、36.5~37.0度で推移。
20代のころは、ずっと低体温でした。
通常の体温が、35.5度くらい。
これじゃ病気にもなりますよね・・・。
実際に、生きる気力が失われるくらい病気の時期がありました。
食べ物の改善で、5年ほど前から体温は36度を超え、
現在では、36.5度以上あります。
「ためしてガッテン」を見ながら体温を測ったら、
なんと、37.4度。
もちろん、飲酒済みではありましたが・・・。
37.4度でも、発熱ではないんだなあと、驚きました。
そして、37.4度あっても、足先は冷たく、紫(^^;
おかしな身体ですよね、手足ひえひえで寒くて仕方ないのに、
体温は高い・・・(^^;
実は身体の末端が冷たいのは、
内臓が集まる身体の中心部に血液を回すために
血管の末端部がキュッと締まった結果。
つまり中心部(内臓部)を守るための抵抗なんだそうです。
身体の中心部を守るという点では、胎児を守るという本能から
男性より女性の方がその機能に優れていて、だからこそ、
女性に冷え性が多いのだそうです。
したがって、冷え性は身体の働きのひとつであり、
一方、低体温は病気の原因ということです。
「ためしてガッテン」では、低体温の人の改善食を紹介して
実在の低体温症の方の体温で、驚くべき結果を出していました。
結論-------------------------------------------------------------
冷え性でツライが、私は健康

食事の改善で体温は上がるけど・・・冷え性は治らなかったので、
やはり、日ごろの運動を心がけます。
日々、身体を温める飲み物を・・・・
それでどんどん高体温にだけなっていく気もしながら・・・

-------------------------------------------------------------------
ところで、次回の「ためしてガッテン」は、高血圧についてです。
ブログをご覧のみなさまの中にも、高血圧の方がいらっしゃったら
・・・と思いまして・・・以下 書いておきます。
NHK「ためしてガッテン」
薬も減塩も効かない!?急増する謎の高血圧(仮)
2010年2月10日(水曜)午後8時~
2010年02月02日
中京テレビがフューネさんを取材
フューネさんが、中京テレビの「情報パレッと!」という
情報番組の取材を受けるということで、見学に行ってきました。
中部地区の旬の話題、情報を届ける番組ですね。
さすが、テレビカメラを向けられても、
「感動葬儀。」について、すらすらと話す、三浦社長。

100人の人生に、100通りの終焉がある・・・
いつもいつも、「感動葬儀。」のことを考え、練り、
実行しているトップだからですね。

取材現場は、フューネさんの8ある葬祭式場のうち、
自然のあたたかさあふれる「フューネ浄水 そうそうの森」でした。
知人のお通夜で訪れたことはありましたが、
満員だったことや、訪れた主旨がそもそも見学ではなかったので、
これまで「葬祭場の価値」という視点でじっくり見る機会はありませんでした。
今回はじめてじっくり見学させていただくことができ、
“自然”と“癒し”を感じてきました。

※フューネさんのホームページより転載。


リポート風景。

三浦社長へのインタビューは、
2階のご遺族の控え室で行われましたが、
とても寛げる、落ち着ける空間で、「まるでうちにいるよう」。
・・・・って・・・?
こんなにうちはきれいではないんですが
「うちにいるよう」なのです。
モダンな和室も・・・。

亡くなった方のご遺骨の粉末をペンダントに入れたり、
ダイヤモンドにしたり・・・亡くなった方といつも一緒に、という供養の提案。
その紹介コーナーがありました。
(それに関する三浦社長のブログ記事はこちら)
ペンダントは、特に
幼い子どもを亡くしたお母さんに絶大な支持を受けているそうです。
それを聞いただけで、胸にせまるものがありました。

寛げる、落ち着く、癒される・・・「感動葬儀。」の追求のカタチ。
感動させていただきました。
この取材の模様は、以下の日時で放送されるそうです。
--------------------------------------------------
中京テレビ
「情報パレッと!」
(「おもいっきりDON! ナゴヤ」という番組の中のミニ番組)
2月10日(水)
午前11:10~11:22 の間の1分30秒間。
--------------------------------------------------
情報番組の取材を受けるということで、見学に行ってきました。
中部地区の旬の話題、情報を届ける番組ですね。
さすが、テレビカメラを向けられても、
「感動葬儀。」について、すらすらと話す、三浦社長。

100人の人生に、100通りの終焉がある・・・
いつもいつも、「感動葬儀。」のことを考え、練り、
実行しているトップだからですね。

取材現場は、フューネさんの8ある葬祭式場のうち、
自然のあたたかさあふれる「フューネ浄水 そうそうの森」でした。
知人のお通夜で訪れたことはありましたが、
満員だったことや、訪れた主旨がそもそも見学ではなかったので、
これまで「葬祭場の価値」という視点でじっくり見る機会はありませんでした。
今回はじめてじっくり見学させていただくことができ、
“自然”と“癒し”を感じてきました。

※フューネさんのホームページより転載。


リポート風景。

三浦社長へのインタビューは、
2階のご遺族の控え室で行われましたが、
とても寛げる、落ち着ける空間で、「まるでうちにいるよう」。
・・・・って・・・?
こんなにうちはきれいではないんですが

「うちにいるよう」なのです。
モダンな和室も・・・。

亡くなった方のご遺骨の粉末をペンダントに入れたり、
ダイヤモンドにしたり・・・亡くなった方といつも一緒に、という供養の提案。
その紹介コーナーがありました。
(それに関する三浦社長のブログ記事はこちら)
ペンダントは、特に
幼い子どもを亡くしたお母さんに絶大な支持を受けているそうです。
それを聞いただけで、胸にせまるものがありました。

寛げる、落ち着く、癒される・・・「感動葬儀。」の追求のカタチ。
感動させていただきました。
この取材の模様は、以下の日時で放送されるそうです。
--------------------------------------------------
中京テレビ
「情報パレッと!」
(「おもいっきりDON! ナゴヤ」という番組の中のミニ番組)
2月10日(水)
午前11:10~11:22 の間の1分30秒間。
--------------------------------------------------






